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昭光通商株式会社の歴史・沿革


■昭光通商株式会社(しょうこうつうしょう)は、東京都港区に本社を置く商社


■ 昭和電工グループ中核商社として化学品、樹脂、金属、電子材料、マンションなど多展開している


沿革
■1947年5月 光興業株式会社を昭和電工株式会社及び味の素株式会社の支援のもとに、化学品並びに肥料の国内販売と輸出入を目的として設立


■1950年1月 大阪営業所(現在大阪支店)を開設


■1959年4月 川口工場を開設「溶解アセチレン」の生産開始


■1962年6月 東京証券取引所の市場第二部に株式を上場


■1976年8月 昭和電工株式会社の全額出資化学品商社、昭栄興業株式会社と合併、資本金12億9,270万円になる


■1981年6月 東京証券取引所の市場第一部に株式を上場


■1982年8月 商号を昭光通商株式会社に変更、本社を東京都港区西新橋に移転


■1987年1月 昭和電工株式会社の全額出資不動産、保険代理業を営む昭興株式会社と合併、資本金46億4,179万円になる


■1994年1月 昭光化学工業株式会社及び横浜化学株式会社を吸収合併、資本金の増減はなし


■2009年10月 科学システム部門の、安定同位体事業をSIサイエンス(株)として分社化


概要
■昭光通商株式会社
設立:1947年5月28日
資本金:8,021,790千円 (2014年6月30日現在)
本社住所:東京都港区芝公園二丁目4番1号 芝パークビルB館3階
従業員数193人(連結565人)(2014年6月30日現在)


■事業内容
営業品目
・工業薬品、合成樹脂、医薬品、肥料、農薬、農業資材、農産物、食品、水産物、畜産物、軽金属、レアアース、電極、研削材、耐火材、脱酸材、鉱産物、機械装置、アルミポール、土建用資機材、電子材料、情報機器、精密化学品、理化学機器、不動産関連事業、保険代理店業、総合人材ビジネス業


製造品目
・有機・無機複合肥料、液体肥料、重窒素化合物(各種トレーサー)、水稲培土、園芸培土、理化学機器及び消耗品
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