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松浦機械製作所の歴史・沿革


■松浦機械製作所は福井県を本拠とする、産業用機械類、工具 、工作機械メーカー


■マシニングセンタの開発設計・製造においては世界でもトップクラス


■福井県内では一早くグローバル企業となった


沿革
■1935年 、松浦敏男が「松浦機械製作所」創業、旋盤の生産開始


■1957年 フライス盤の生産・販売開始


■1960年 法人に改組、株式会社松浦機械製作所を設立


■1974年 国産初の本格的立形マシニングセンタ開発


■1975年 立形マシニングセンタを米国に出荷、本格的輸出を開始


■1988年 カナダ エリオットマシナリー社設立


■1991年 イギリス マツウラマシナリー社設立


■1993年 ドイツ マツウラマシナリー社設立


■2002年 米国MMTS株式会社設立。世界初レーザエッジング加工技術の開発


■2008年 横形マシニングセンタ「H.Plus-300」が「第38回機械工業デザイン賞/日本商工会議所会頭賞」を受賞


概要
■株式会社松浦機械製作所
創業:1935年8月
会社設立:1960年9月
資本金:9,000万円 (自己資本 134億9,200万円)
年商:113億5,300万円(2013年度/輸出比率71.0%)


■事業内容
・工作機械(マシニングセンタ)製造、販売
・金属光造形複合加工機製造、販売
・CAD/CAMシステム販売


■国内拠点名
・武生工場-IMN株式会社- (福井県)
・北関東営業所 (埼玉県)
・名古屋営業所 (愛知県)
・大阪営業所 (大阪府)
・東京フォーラムセンター(東京都)


■海外拠点名
・イギリス
・ドイツ
・カナダ
・アメリカ
・台湾
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