ハイデイ日高の歴史・沿革


■株式会社ハイデイ日高(ハイデイひだか)は、埼玉県さいたま市大宮区に本社を置く外食企業である


■低価格ラーメンチェーンの「日高屋」が主力事業である。全店舗で使用する食材を、機械化され少人数の社員で稼動する行田工場のセントラルキッチンで一元的に製造し、低価格を実現している


■また、メニューも、低価格なだけではなく、飽きの来ないシンプルでスタンダードなものにし、老若男女さまざまな客層が繰り返し来店するようにしている


■創業者:神田正


■設立年月日:昭和53年3月22日


■5坪のラーメン屋から首都圏を中心に約320店舗の一大チェーンへと成長させた


■昭和48年 2月
創業者、神田正によって中華料理「来々軒」をさいたま市大宮区宮町に創業


■昭和50年 3月
「来来軒」大宮南銀座店を開店


■昭和55年 5月
本社をさいたま市大宮区吉敷町に移転


■昭和58年10月
「来来軒」大宮西口店を開店


■平成11年 9月
日本証券業協会に店頭登


■平成14年12月
「日高屋六本木店」を開店。これをもって総店舗数100店舗達成


■平成17年 4月
東京証券取引所市場第2部に上場


■平成18年8月
東京証券取引所市場第1部に指定


■平成24年 2月
FC3店舗を含め、株式公開時の目標であった店舗数300店舗を達成
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