サカキ重機の歴史・沿革


■株式会社サカキ重機は、ビル、工場、プラント、橋梁、煙突、木造家屋など、あらゆる構造物の解体工事を、関東地方を中心に広く手がけている


■見積作成から計画立案、施工ならびに管理までを、一貫して業務を行う


■近年においては、官公庁からの工事も受注している


■本社所在地:東京都練馬区高松6-37-3


■資本金:3,000万円(2015年12月現在)


■従業員:工事部50名、営業・経理・総務部15名


■営業品目
・建造物・工作物の解体撤去(ビル・工場・プラント・一般家屋等)
・各種アタッチメントの修理


■創業年月日:昭和55年1月12日


■設立年月:昭和60年1月


■HPに掲載されている経営幹部(2015年12月現在)
代表取締役社長:榊和博
代表取締役会長:榊三平  
専務取締役:皆川克己
専務取締役:榊友範


■昭和55年1月12日 個人にて創業


■昭和60年1月 有限会社サカキ重機を設立


■平成7年4月 株式会社サカキ重機に組織変更


■平成17年7月 役員変更


■近年においては、官公庁からの工事も受注している


■解体工事実績
・川崎製鉄解体工事(清水工区)
・川崎製鉄解体2期工事(清水工区) 
・専修大学附属高等学校解体工事 
・文化学園軽井沢山荘解体工事
・法政大学学生会館等解体工事 
・法政大学学生会館地下解体工事
・法政大学学生会館解体工事 3期工事
・三菱マテリアル株式会社総合研究所(S-3地区)
スポンサーサイト
三菱商事の歴史・沿革


■三菱商事株式会社(みつびししょうじ)は、三菱グループの大手総合商社である


■2015年現在、総合商社(三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅、豊田通商、双日)中のトップである


■創立年月日:1954年7月1日(設立1950年4月1日)


■初代社長:高垣勝次郎(旧三菱商事最後の社長)


■1954年 総合商社・三菱商事が新発足し、東京・大阪両証券取引所に株式上場


■1967年 三菱商事初の経営計画を発表


■1968年 初の大型投資となるブルネイでのLNG開発事業への投資決定。オーストラリアやカナダの鉄鉱石・原料炭、メキシコの塩田事業に代表される、単なる商取引にとどまらない開発投資型ビジネスをグローバルに展開


■1992年 「健全なグローバル・エンタプライズ」を目標とする経営方針発表


■2010年 全社開発部門を地球環境事業開発部門・ビジネスサービス部門に改組し拡充を図る


■2013年5月 「経営戦略2015」を発表


略歴・経歴(プロフィール)
■高垣勝次郎(たかがき・かつじろう)
【1893年~1967年】旧三菱商事最後の社長で、戦後財閥解体された三菱商事を再興し初代社長も務めた。広島県尾道市出身。東京帝国大学法学部卒業。東京銀行の最後の頭取及び東京三菱銀行の初代頭取を務めた高垣佑は息子
// ホーム //
Powered By FC2ブログ. copyright © 2017 歴史 all rights reserved.