黒田工業の歴史・沿革


■株式会社黒田工業(くろだこうぎょう)は、宮崎県日向市に本社を置く、産業廃棄物、一般廃棄物、医療廃棄物、土木建築用資材等廃棄物の収集、運搬、処理及び再生、加工並びに再生品の販売を行う企業である


■昭和39年2月 黒田工業所 設立創業


■昭和43年9月 有限会社黒田工業に社名変更


■平成8年4月 株式会社黒田工業に組織変更


■平成19年4月 ひゅうがリサイクルセンター 操業(宮崎県日向市竹島町)


■平成20年5月 代表取締役社長、黒田實が取締役会長へ就任。常務取締役 加藤功司が代表取締役社長へ就任


■平成27年5月 中国向け廃棄物原料輸出ライセンスを取得


略歴・経歴(プロフィール)
■加藤功司
日本の経営者。株式会社黒田工業 社長。1971年10月13日生まれ。大阪府大阪市出身。創価大学卒業。小学生の頃から演劇を志し、大学進学と同時に演劇部に所属した。勉強そっちのけで演劇どっぷりの大学生活を送った。黒田工業との接点は、大学の後輩で、前社長の四女である妻・範子さんとの出会いから生まれた。2008年 黒田工業の社長に就任。趣味:ミュージカル鑑賞 映画鑑賞
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