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ギャンブル依存症問題を考える会の歴史・沿革


■「一般社団法人ギャンブル依存症問題を考える会」はギャンブル依存症問題を抱えた人々を救うために2014年2月6日に設立された


■設立者:田中紀子


■事務局:東京都中央区新川1-21-1 茅場町タワーレジデンス1909号室


■理事
代表理事 田中紀子
理事 佐藤拓(精神科医)
理事 山本大地(株式会社ネセサー代表取締役社長)
監事 佐藤彰洋(佐藤彰洋税理士事務所・税理士)


■支部
東北地区 青森 福島
関東地区 群馬  栃木 茨城 千葉 埼玉 東京 神奈川
中部地区 新潟 富山 長野 山梨 愛知
近畿地区 三重 大阪 京都 奈良 兵庫
中国地区 広島
九州地区 福岡 鹿児島 大分
沖縄地区 沖縄


■設立の経緯
夫の度重なるギャンブルによる借金の問題で、ギャンブル依存症という病気があることを知りました。夢中になって、なんとかしようとセルフヘルプグループに通ったり、相談機関を訪れるうちに、実は、私の父も祖父も、ギャンブル依存症だったのだ、自分の生まれ育った環境におきていた、不幸な出来事の根源を突き止めることができました。その後、私たち夫婦は依存症者とその家族に向けたプログラムを受けることになり、2人で回復の道
をともに歩き、今でも円満に暮らしています


■そして同じような問題を抱えた人々を救うために「ギャンブル依存症問題を考える会」を2014年に設立する


■田中紀子(たなか・のりこ)略歴・経歴(プロフィール)
一般社団法人「ギャンブル依存症問題を考える会」の設立者で代表理事を務める。ギャンブル依存に関する啓発活動を全国で精力的に行っている。1964年生まれ
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